少し遅い時間からの作業となったのですが終了は19:00くらいでしたか?
もう辺りは暗くなってフラッシュ無しでは撮影できない状態に…
少し前までは明るかったぞ??
暑さ寒さもそうですが日照時間ってのも地球は回ってんだなぁとつくづく思いました。
さて、ホンダのエアウェーブにパナソニック製カーナビ ストラーダの取付を行いました。
前にも書いたと思いますが最近パナソニック製カーナビが以前のような勢いがないですね。
設置車両
ホンダ エアウェイブ
HONDA AIRWEVE [DBA-GJ1 DBA-GJ2]
設置するカーナビ
パナソニック ストラーダ
strada CN-HX900D
4アンテナ地デジチューナー内臓でインダッシュモニターを採用したモデル。
今回のCN-HX900Dは「Fクラス」ではありませんが以前のFクラスをこえたNOT-Fクラス…
今秋発売のFクラス CN-HX3000Dはすごすぎます。
取付キット
日東工業 NKK-H67D
エアウェイブ用のキットです。
これがないとフェイスが不細工になってしまいます。
設置を行う前はGathers(ホンダ純正ブランドギャザズ)のCD/MDデッキが装着されいました。
まずはオーディオの取り外しにかかります。
ホンダ車によくある固定方法でオーディオは装着されています。
他メーカー車ではこの方法で固定されているのは無いかな??
GPSアンテナはダッシュボード内に納めます。
純正のカーナビもここに納めるようになっています。
その場合は純正のGPSアンテナ台を使いますがそんなもんありませんので作ってしまいます。
全ての配線を終えてエンジンオン、インダッシュモニターがクローズの状態です。
エアコン送風口が傾斜しているためにモニターと干渉することは無く高さ的にも視界を遮ることは無いので最近の車にしてはインダッシュモニターが
使いやすい車です。
ストラーダ CN-HX900Dの地デジ映像
昔から画質は定評のあるパナソニック。
かなり綺麗に映ります。
と、言う事でホンダ エアウェイブにパナソニック ストラーダ CN-HX900Dの設置が完了です。
1DIN+1DINのカーナビは裏の配線がかなりかさばります。
今回のCN-HX900Dも例外では無く配線の量はかなり多いです。
配線の量と言うのは「かさばる」と言う事でオーディオスペース奥が狭い車は物理的に収まりません。
無理に納める場合はそのスペースを確保するためにオーディオスペース奥の加工が必要ですね。
それも可能な車と可能でない車がありますが…
片付けを終え最後の1枚…
7時頃だと思いますがご覧の通り真っ暗ですね。。
ハロゲンライトのエアウェーブですがリフレクター式ですのでHID換装を行えばかなり明るくスタイリッシュになると思いますよ!!
エアウェーブにHIDシステムいかがですか??
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