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皮膚が半透明で内臓や血管が透けて見えるカエルの量産に、広島大大学院理学研究科の住田正幸教授(60)が成功した。
名付けて「スケルピョン」。医学や生物学での新しい実験動物や学校教材となる可能性を秘める。

ニホンアカガエルとスケルピョンスケルピョン
これがあのーそのースケルピョン
左は原型のニホンアカガエル
で、右がなんだ「スケルピョン…」

なんでも「透ける」ってのとスケルトンをかけたそうなんだが
なんでピョンなん??
真剣に開発した生物なのにネーミングがなんでピョンなん??

このセンス…
ワタクシ大好き

ちなみに成長してから透けるわけでなく生まれた時から透けている

で、

こちらが、

スケルジャクシスケルジャクシ
スケルジャクシ
スケルジャクシ
スケルジャクシ


まぁなんとなく想像は出来てたんだけど…
スケルピョンにスケルジャクシ当分頭からはがれそうにない。

しまいにはスケルワンやスケルニャンやはり最終的には

スケルマン…

歩く人体の不思議展になれることは間違いない。
今のうちに人体実験に応募しておいたほうがいいかもね。。

憧れの夢にまで見た透明人間
あんなことやこんなこと…
ワクワクします。