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ダイハツ Archive

コペンにケンウッド製メモリーナビの取付とフロントスピーカーの交換

ダイハツの軽オープンカー コペンにケンウッド製のメモリーカーナビの取付です。
ケンウッド製のカーナビは数が出ていないのか当方ではあまり設置する機会は少ないですね。
設置後多少操作しましたが使いやすい印象を受けました。
メモリーカーナビをお考えの方は候補にいかがでしょう?

ダイハツコペンにカーナビの取付ダイハツ コペン
DAIHATSU COPEN

コペンは電動式オープンカー ボタン1つでこの通りオープンカーに電動式オープンです…
ボタン1つで
この通りフルオープン。
正直、、、、カッコイイです

コペン オーディオレス状態オーディオレスでご購入されたようです。
賢明な選択であると思います。
ただコペンはオーディオレスで購入した場合は純正フロントスピーカーも装着されていないようです。
そのため今回はフロントスピーカーも同時に取付を行います

ケンウッド メモリーカーナビ MDV-313とパイオニア スピーカーTS-J1610A ダイハツ コペン対応設置するカーナビとフロントスピーカー
カーナビ ケンウッド製メモリーナビ KENWOOD MDV-313
スピーカー パイオニア カロッツェリア TS-J1610A

ダイハツ コペンのドア内張の脱着フロントスピーカーを設置するためにドアパネルを分解します。
純正フロントスピーカーはご覧の通りありません。

ダイハツ コペンにフロントスピーカーの取付カロッツェリア TS-J1610Aをかっちり取り付けます。
トィーター無しのため配線の戻しは行いません。

ダイハツ コペン オーディオパネル分解オーディオパネルの分解です。
ピアノブラックのパネルはかっこよいのですが下手すると割ってしまいそうです。
新車ですので勘合も固めです。

ダイハツ コペンにカーナビの取付完了無事にダイハツ コペンにケンウッド製メモリーカーナビ MDV-313の取付が完了です。
ワンセグも綺麗に映りますしメモリーナビは操作の反応が早いです。

以上でダイハツ コペンにケンウッド製メモリーカーナビの取付は終了です。

ダイハツ-タントカスタム-にETC車載器の設置とポータブルカーナビの配線隠し

ダイハツタントにETC車載器の取付を行いました。
作業中に既設されていたオンダッシュ、ポータブルカーナビの配線を隠してもらえないかとの依頼を受けすっきりと配線隠しも行っています。

ダイハツ タントにETC車載器の取付作業する車両
ダイハツ タント
DAIHATSU TANTO
L375S/L385S型

ポータブルカーナビの配線隠し 作業前作業前のカーナビの取付状態
決してスマートとは言えないですよね…
ここはすっきり配線を隠してしまいましょう。

タントにETC車載器の取付 運転席まずはETC車載器の取付を行います。
運転席の下にETC収納スペースらしき場所がありますのでそこに取り付けましょう。
こんな感じでETC車載器を取り付けます。

タントの純正オーディオ取り外しオーディオパネル一式を分解します。
オーディオも取り外します。

シガーソケットも増設して車両のシガーソケットは使いません。
よってケーブルは一切見えなくなります。

タント ポータブルカーナビの配線隠し 作業完了配線を全て隠してしまいました。
こちらの方が見た目も良いですね。

タント ポータブルカーナビの配線隠し 作業完了 真横から真横から見るとこのような感じです。

同じようにレーダー探知機の配線や小物の電気配線はすっきり隠すことが可能です。
加工のポイントとして極力目立たない部品を加工するのが前提です。
ダッシュボードに穴なんかあけてしまったらそれこそ大変ですからね…

ダイハツ タントにパナソニック製ETC車載器の設置とカーナビとの連動

以前当方にてカーナビの取付作業を行っていただいたダイハツ タント カスタムリミテッドにようやく入荷したETC車載器の設置を行いました。

ダイハツ タントにパナソニック製ETC車載器の設置 CY-ET909KD設置する車両
ダイハツ タント
DAIHATSU TANTO
[CBA-L375S][DBA-L375S][CBA-L385S]

CY-ET909KDとCA-EC40D設置するETC車載器
パナソニック CY-ET909KD
ETC連動ケーブル CA-EC40D

タントに設置されたストラーダ今回は以前取り付けしたパナソニック製カーナビ ストラーダCN-HDS700Dとの連動を行います。
ETCを連動させることで通過料金の表示や高速道路の利用履歴等を表示させることが可能です。

CY-ET909KDのアンテナこのETC車載器は人気ナンバーワンとなっていますが本体もコンパクトでアンテナもこのようにコンパクトです。
動作確認LEDも青色でクールな感じです。

タントにパナソニック製ETC車載器の設置本体はこの場所に設置しました。
純正のETCが収まる場所だと思われます。

ストラーダとETC車載器の連動確認画面カーナビで連動を確認して取付完了。

実は3月には注文をいただいていたのですがETC車載器の欠品により先日やっと設置となりました。
大変長らくお待たせして申し訳ございません。

ダイハツ ムーブ コンテにクラリオン製カーナビMAX570の設置・取付

ダイハツの平成21年式 ムーブ コンテ(MOVE Conte DBA-L575S)に
クラリオン製カーナビ clarion MAX570のカーナビゲーションシステムとETC車載器及びドライブレコーダーを設置しました。

実はこの作業はカメラを持って行くのを忘れてしまったのですがオーナーさんが写真を送って下さいました。。
このペースで掲載の順番を待っていたら年が明けてしまいそうなので順番飛ばしでご紹介させていただきます。

ムーブコンテにカーナビの設置設置するのはムーブコンテ
ぴかぴかの新車です。

ムーブコンテのオーディオレスオーディオレスの状態です。
この状態で購入した場合は純正オーディオブラケットが必要となります。

参考までに
純正品番:オーディオブラケット 08606ーK2009
また純正のCD/AM/FM付ステレオ装着車は異型オーディオの為にフィニッシャーパネルも必要です。
純正品番:2DINフィニッシャーパネル55422-B2220

ムーブコンテの小物入れにETC車載器を設置ETC本体はセンターの小物入れの中に納めています。

ムーブコンテにマルハマGDR-918Vを設置ドライブレコーダーはマルハマのGDR-918Vを設置します。
カメラ制御部と一体になったレーダー探知機本体はこの位置に設置しました。

ムーブコンテにカーナビ クラリオン MAX570の設置無事にムーブコンテにカーナビが装着されました。

この日は暑い日で時間が押し迫っていたためにカメラの持参を忘れてしまったわけですが…
かえってこんなに早く掲載できるなら毎回カメラを忘れて行った方が良いのでは???

本格的な夏到来です。
みなさん夏ばてせずに張り切って乗り切りましょう!!

ちなみに夏は大好きです。。ゆすけ

ダイハツ アトレーにETC車載器の取付-標準取付-

よくお電話やメールでETC車載器の取付料金の問い合わせをいただきます。
ETC車載器の設置料金は取り付ける車種やETC本体の設置場所により料金が変わってきます。

ダイハツ_アトレーにETC車載器の設置今回の車種はダイハツ アトレーにパナソニックCY-ET906の設置を行いました。

アトレーフロントガラスにETCアンテナアンテナはフロントガラスに設置

アトレーにCY-ET906ETC本体はこの位置

この設置位置が当方の標準取付位置となります。

通常カーナビと一緒にセットする場合やアンテナ分離型いわゆるセパレートタイプと呼ばれるETC車載器は本体をグローブボックス内等に設置することをお勧めします。
料金は若干上がりますが見た目もスッキリしますしETCカードの盗難防止にも一役買います。

ダイハツ タント カスタムVSターボにパナソニック カーナビ ストラーダCN-HDS700Dとバックカメラの設置・取付

昼夜寒暖の差が最近激しいですがいかがお過ごしでしょうか?
数日前ですが久々に伊勢方面に伺いました。伊勢神宮にお守りを返したいのですが…忘れてました。

ダイハツ タント カスタムVSターボにカーナビ取付納車ほやほやのダイハツ タント カスタムVSターボ 21年式にパナソニックストラーダカーナビとバックカメラの設置を行いました。


  • カーナビ:パナソニック ストラーダCN-HDS700D
  • バックカメラ:パナソニック CY-RC50D/KD
  • AVインストールキット:NKK-D55D

タント_オーディオレス今回はタントのオーディオレス仕様ですがこの場合はNKK-D55Dのキットで設置が可能です。
純正オーディオが設置されている場合はKJ-D74Dと言う2DINパネルも同梱されたキットが必要となります。
ちなみにオーディオレスの場合はオーディオブラケットは標準ではついていません。純正部品を注文するかNKK-D55Dに同梱されていますのでそれを使います。

タント_バックカメラカメラの取付ですがいつものようにテール部分をカットして奥に入れ込みます。

タント_リアビューカメラ少し離れて見ると色のせいもありますがカメラがついているのは気がつかないと思います。

タントにストラーダ設置オーディオパネルの質感も良かったですね。位置的にも2DIN一体型がちょうど見やすい位置になっています。

タント_バックカメラからの映像バックカメラからの映像です。
壁が近かったのでいびつな形に映っていますがかなり後方まで確認できます。

それはそうと本日のユーザーさんお伺いしたところマスクをしてられました。
なんとインフルエンザとの事…
今年は流行っているみたいですねぇ~。ワタシも三重に来てから2年連続でインフルエンザにかかりましたからあの辛さは…
もう治りかけてるとのことでしたがお大事にして下さい。

ダイハツ ムーブ カスタムXにクラリオンNX308の設置

20年式ダイハツムーブカスタムXにナビゲーションの設置及びサブウーファーとフロントスピーカーの交換作業を行いました。

設置機種

  • ナビ:クラリオンSmoonavi(スムーナビ)NX308
  • フロントスピーカー:パイオニア TS-J16A
  • サブウーファー:TS-WX11A
  • 取付キット:KJ-D75D

dsc00152純正状態です。専用オーディオになっていますが取付キットを使用することにより汎用2DINスペースが確保出来ますので各種市販のナビゲーションシステムやオーディオシステムを組み込むことが出来ます。この手のタイプは珍しく通常は自動車ディーラーにてオーディオレスパネルの購入が必要となります。またオーディオレスで新車を購入された場合パネルは付属しても中のオーディオステーが付属しない場合もありますのでオーディオレスで購入し後でナビを設置する場合は営業マンに確認をとっておいた方が良いと思われます。

dsc00154フロントスピーカーの交換にはまずドアの内張をはがします。大抵は数カ所のビスとあとはクリップでとまってますのでバリバリと勢いよくはがします。
純正のスピーカーは各社そうですが本当に音が鳴るだけの「逸品」です。フロントスピーカーを交換するだけで音がくっきりとし非常に良い音になります。

dsc00155こちらが交換前の純正スピーカー。ビス3本でとめられています。さすがに専用設計だけあって違和感なくスッキリおさまっています。

dsc00158そしてこちらが交換後のパイオニアTS-J16A見た目も重厚感も違います。ドアの内張に隠れてしまいますがスピーカー交換の有無は車内で音を聞くとハッキリ違いがわかります。

dsc00161運転席下にパイオニアTS-WX11A チューンナップサブウーファーと言う部類ですがこれは特にお勧めします。ドンドコうるさいからウーファーはいらないと言う方もおられますが低音がハッキリして音楽にメリハリがつきます。決してドンドコうるさいわけでなく「おいらは低音」と意思表示を持っているように感じる事ができるので音楽がよりくっきりとします。
バッテリー直配線となるためにナビと同時設置で作業工賃は5000円から10000円程度必要となりますが本体が20000円以内で購入できるためリアスピーカーを交換するくらいならこの手のウーファーをお勧めします。

dsc00157今回GPSアンテナはメーターフード内に設置しました。当方では極力隠せる物は隠せる場合は隠す方針ですので今回は隠せるので隠しました。(笑)
よく隠す場合と隠さない場合の受信感度について聞かれる事があるのですが高度20000㎞から降り注ぐ電波がガラスを突っ切ってアンテナに到達します。金属板で無い限り「無問題」、、あっ、でも一応チェックはします…笑
ちなみにVICSビーコンアンテナは隠すことは出来ません。。

dsc00159無事にスッキリおさまりました。このNX308はサブウーファーの出力端子もノンフェーダーの出力端子も備えていませんので今回はフロントスピーカーの配線を分岐してウーファーへの入力にあてがいました。Wアンプとなるために少し問題はありますがウーファー付属のリモコンでゲイン調整を行うことでほぼ解決出来る問題と思います。

dsc00151今回のお客様ははるばる静岡県からおこしいただきました。待ち時間の間に伊勢神宮に行かれたようで赤福餅をかかえてられました。
遠路はるばるありがとうございます。

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